ボルドーの価格 2017年度 シャトー・カランドロー

安いから(^^;;;前回の1本はコルクにワインがしみこんでました。マッタリした感じです。在庫のあるかぎり何度でもリピして楽しみたいワインです。

コレです♪

2017年01月10日 ランキング上位商品↑

シャトー・カランドロー ボルドーシャトー・カランドロー [2000] <赤> <ワイン/ボルドー>

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 b y 楽 天 市 場

酸味や渋みを求める方には物足りないかな?飲みやすすぎて・・・グイグイ飲めます。。メルロー60% カベルネソーヴィニヨン30% カベルネフラン10%右岸!またはアントゥル・ドゥ・メールのブレンド比率です。また!フラスコ型のデカンタにいれてあげると!20分もあれば馴染みます。ボルドーの2000年物です。苦味や雑未がほとんどなくスッキリと爽やかな酔い心地をもたらしてくれました。呼吸させないとやや酸味がきつく感じますが!これは熟成するメルロの性ですので!必ず呼吸させてください。立てて保存すると!僅かずつガス交換が起きるので!ワインの味が落ちますね。何のアロマとか味とか薀蓄できない、慢性鼻炎の鼻が歯痒いです。ワイン愛好歴がまだまだ短く!評価の客観性が期待できませんが!とてもおいしかったです。ともあれ、この値段で2000ヴィンテージ超当たり年のボルドーはないです。最近覚えたので、皆さんみたく詳しいことはわかりません。アルコール分も12%と控えめですし!特徴的というよりはバランスのいいワインです。ガロンヌ川の同地区最上流になります。そして最近器具を付けて飲んでいるので!器具を付けて飲むととても美味しくなります。古酒は寝かせてガスを交換させず密閉するのが常識なんですが・・・。5本目くらいのリピですけど、大当たりのリコルク無しに一度めぐり合いました。どのみち10年以上熟成したワインは、飲む前日に立てて澱と酒石を沈殿させ、飲む前にはオープンして呼吸をさせて上げるのがいいと思います。シャトーだか輸入業者だかの!管理が曖昧なようですね。ちょと贅沢な気分で飲めます。これは買いだめしたいですね。これまで飲んだ2000円くらいのワインはなにか後味が良くなくて!これがワインなんだろうと思っていましたが!これには全くありません。逆に言えば前回が大当たり!今回が並の出来ということで!ギャンブル要素のある面白いワインとはいえます。普段滅多にレビューは書きませんが思わず書いてました!こんな素晴らしいものを1本1,050円でいただいて光栄に思っております。このような良い商品を仕入れているショップであれば是非また利用したいと思いました!ありがとうございます!!今回!通販で初めてワインを購入しました。気軽に飲めるお値段とは思えないワインでした。空気にワインが触れていなかったおかげで!酒石も澱もあり!瓶内でいい熟成が行われて!とてもいいお味でした。昨夜は鯛のマース煮と合わせましたがよかったですよ。安くて色あい、ボディともにライトですが味はいけます。もっと買っておけば良かったと思いましたがワインは水モノなので仕方ないです。今回はコルクに酒石がついており!しっかり色が染みていました。テロワール的にも白ワインに適しているのでしょうね。この年の5大シャトーが10万円前後の値段を付けていることを考えると本当に良い買い物だったと思います。アルコール度数の高い本格的なワインですが!リーズナブルなお値段でした。やはり2000年も葡萄の当たり年ですね。これは熟成によるものなのでしょうか、同価格帯の他のワインで製造年数が若いものと比べて、格段にまろやかさが際立ち、同時にアルコールの辛みが和らぎ、うまみを十分に味わうことができるように思います。まるで昨日コルクを打ったみたい。もしまだ在庫があればとサイトを覗いたところでしたが、もちろんすべて完売となっておりました。これは本当に美味しかったな。2205年物を選んで飲んでいますが!これもうまいです。シャトー側の管理、リコルクにかなりの差があるようですので、鉛をカットするまで不安なんですけど、まずまず安定して美味しいワインです。合わせは何でもいけそうでした。2000年のボルドーでは、お手頃な値段だと思います。30分くらいで落ち着き始めますが、少し寒いのを我慢してエアコンをきって、室温で1時間も呼吸させるとしっかり開いてバランスのいいワインになります。デイリーに楽しむ最も優れたワインのひとつであることはまちがいないです。セパージュが判明しましたので掲載します。お勧めワインです。寝かせて保存されていた証拠ですね。シャトー側の管理がいまひとつ安定してないようです。魚までOKかな?ちなみに寒鰤やマグロの中トロなら刺身もいけそうです。安いしいいワインですからリピートします。とある評価では2000年のボルドーは、まだ若いと書いてありましたが、自宅に余裕があれば今買っておいて、あと何年か熟成させてから飲んでもいいかもしれません。ただし正直な造り手かは疑問符ですねえ。おかげで2000年ものでもこのバランスとエレガントさです。ちなみにコルクが綺麗過ぎますのでリコルクと思われます。当然ですが、今回のほうが美味しかったです。まろやかになるのです。2000ヴィンテージ物というよりは、気兼ねなく楽しめるグレートヴィンテージってくらいで、気楽に楽しんでください。色も深いですし、説明のとおりのブーケです。まためぐり合いたいですね。デカンタに入れて飲むとさらに美味しく飲めました。ただし!澱は12年モノにしては少ないので!どこかでリコルクされたかフィルターされたものでしょう。先ず酸味を感じつつ!タンニンがつづき!軽めのバランスよいすっきりとした味わいから!あとくちにふくよかな甘みが残るって感じですか。メルロー60% カベルネソーヴィニヨン35% カベルネフラン5%アルコール度12%まあ!予想通りでした。レビューで「酸味が強い」という方をお見かけしましたが、10年以上の熟成をするワインは、「酸味」と「タンニン味」が強いのが条件です。でも、やっぱり私には本格的なワインはまだ早いです。甘いワインで満足します。今回のは、たぶん立てて保存してあったようで、コルクがまっさらのようでした。ただし、これはオープン直後には、強すぎて感じるでしょうけど、1〜2時間、呼吸をさせるだけで、す〜っとまろやかになります。飲んでみた印象ですが、12年の熟成を経た香りは素晴らしく、飲み口はその年月を感じさせない程サッパリとした酸味を有しています。当たり年の2000年のボルドーワインが1000円というので半信半疑で注文しましたが、良い香りとすっきりした味わいにびっくり。合わせは鴨肉!鹿肉!エイジングしたラムなどがお勧めですけど!安いワインですからオージービーフのステーキとか和牛なら焼肉やなんかでいいでしょう。シャトーについての詳しいことは、僕の前のレビューをご覧下さいこの2005年は何回も空けていたので2000年はどうかと買ってみました。シャトーがあるのはアントゥル・ドゥ・メールのサン・タンドレ・デュ・ボワという村で、周囲は白ワインのアペラシオンしかありません。ただ普通に美味しかったです。しっかりと醸された深いものがあります。4本目のリピです。それにちょっと飲みすぎても、翌朝は二日酔いもなく頭すっきりでした。リピートします。そこは流石のグレート・ヴィンテージですね。